長野県にある松本看護専門学校にて2年ぶりにスケジューリング術特別講演を開催しました。
1~3年生約100人の学生の皆様にご参加いただきました。

MGプレス 2026年4月18日掲載

市民タイムス 2026年4月16日掲載
参加者様からのアンケートを一部ご紹介いたします。
「時間管理」ではなく、“人生設計”の視点に変わった
「“何となく毎日を過ごす”のではなく、未来を意識して行動したいと思いました」
「手帳は予定を書くものだと思っていたけれど、人生や目標を実現するためのツールだと知りました」
「理想の未来から逆算して考えるという視点が新鮮でした」
“細分化”の大切さに気づけた
「目標を細分化することで、達成までの道筋が見えやすくなると感じました」
「大きな目標も、小さく分けることで行動できそうと思えました」
「計画を立てるだけではなく、“行動レベル”まで落とし込むことが大事だと学びました」
紙に“書く”ことで、頭が整理された
「スマホ管理が中心だったけれど、紙に書くことで頭が整理されました」
「書き出すことで、自分の時間の使い方を見直すきっかけになりました」
「予定だけでなく、振り返りができることが印象的でした」
看護学生としての“時間の使い方”を考える機会に
「国試勉強や実習に向けて、計画的に動く必要性を感じました」
「学業と趣味を両立するために、時間管理は必要不可欠だと思いました」
「看護師になるために、この手帳を活用していきたいです」
