2026年1月24日(土)讀賣新聞 の紙面/紙WAZAにて「手帳術 ゴールと行動明記」の記事を掲載いただいています

◾️遠方の東京から、記者さんとカメラマンさんが、兵庫県の弊社まで取材にお越しいただきました。
取材の裏話ですが、
このイラストは、男性の記者さんが取材後に
「真似して書いて、イラストを作ってみます」とご自身で、制作されたもの。
一つの記事に手をかけてくださっていることに、大変感謝しています。
手帳がお好きだそうで、とても詳しい方だったのですが
–FORCEスケジュールブックの構成に大変驚きました!
–これは、”目から鱗”で、自分もすぐに実践してみたくなるものですね!
–直接お話を聞けて、取材に来れて本当に良かったです!
–どこを切り取ってお伝えしようか悩みます〜!
と、嬉しいお言葉の連続。
これまで何年も使っておられた手帳から今後、FORCEに乗り換えたい!と
宣言して帰っていかれたのが印象的でした。^^
限られた時間の中で、
自分も周りも幸せにするために必要なのは
「計画力と実践力」。
読むだけ見るだけでは、”実践力”は身に付かない。
そのどちらをも成長できる最短の手段を、
FORCE手帳術にまとめ、
FORCEライフデザインアカデミーで教えています。
◾️「ライフデザインは、動詞。望む未来から逆算して、1週間を組み換えていくこと」
目の前の予定を書いておくのが手帳である、という概念しかない知らない人に
“人生をデザインする手帳”の使い方を知ってほしい。
まずこの紙面では、「とにかく楽しく、手帳に親しむためのヒント」をテーマに、
すぐできるカンタン実践法をお話しさせていただきました。
良かったらぜひ、ご覧くださいませ。
この後、讀賣新聞オンラインでも、記事が上がるそうです。
