読書感想文教室

《3時間で書ける!すごい!読書感想文教室》

「僕、読書感想文は大得意になったよ!」「私の書いた作文を早く見せたいな~♡」

作文嫌いゼロ作戦プロジェクト

 

 

 

読書感想文が苦手、どうしたら書けるようになりますか?

 

子供って、魔法が大好きですよね。

今回、この講座で使用するのが、マジックシートです。

まずいきなり、原稿用紙に向かわないのがコツ。

 

 

本を読んで、心に思ったことをそのまま書いていったつもりが、あらすじばっかりだった!

って経験ありませんでしたか?

書きたいことは、伝えたいことは、これじゃないのに…って、苦手意識の始まり。

私が、実は、子供の頃そうだったんですよね。

 

 

申し遅れました。この講座の講師 浅野夏悠です。

日本スケジューリング協会代表として、

「未来が楽しみになるスケジューリングで、豊かな今日を生きる」

そのための最愛最強ツールが、手帳とノート!

通常は、手帳術やノート術の講座・豊かな時間思考法を、皆様にお届けしています。

 

 

その、5500名を超える受講者との会話で、こんなお声を今までたくさん聞いてきたのです。

 

 

「ブログやメルマガが苦痛で、

苦手意識からか、文章を書く手が止まってしまうんです。

 

子供のころ、作文が苦手だったから、

せめて子供には苦手意識を持たせたくないんですよね。

 

夏休みは嬉しいけど、子供も私も

あの、大嫌いでめんどくさい読書感動文の宿題が・・(´;ω;`)」

 

 

これは大変!

親も子も、作文に対してのアレルギー反応ですね。(笑)

 

 

それが、もし、

 

『夏休みは、読書感想文を書くのが楽しみ!』

 

って、子供が思うようになるとしたら?

 

 

『うちの子の作文、ふふ、こんな事を感じているんだな♡』

『どんな事を書いてくるのか、今年も読ませてもらうのが楽しみ!』

 

そんなふうに、親も、

読書感想文がある夏休みを心待ちにできたとしたら?

 

 

そんなすごい方法があったら知りたいと思いませんか?

 

 

読書感想文=「自分の感動を誰かに伝えたいから書く作文」

 

興味がない課題図書を読まされて、感想を述べよという文を書かされる。

とても時間がかかる宿題としての記憶。

原稿用紙のマスを埋めただけの文章は、誰の共感も得られず提出物として教師に評価されるもの。

 

例えば、授業のレポート、小論文課題やテスト。卒業論文。企画書。報告書。

オトナになっても、逃げられない「文章を書く」という作業。

 

作文嫌いは、人災。

 

このコンテンツの開発者である高橋政史氏は、そうおっしゃっていました。

 

 

 

来年は2020年。日本に大きな教育改革が待ち構えています。

明治維新以降から続いた教育が、大きく「考える教育」にシフトします。

 

幼いうちに文章力をつけて、表現することへの苦手意識をとっぱらってあげたいですね。

そのキッカケにしてほしいのが、この講座なのです。

 

 

魔法の道具があれば、うまく書けると知ってほしいし、

 

 

「ワクワク~やドキドキ~を、

友達や、家族に、僕も私も伝えたいから書きたいんだ~!」

 

 

そう言って、この教室から、

笑顔で、明日への扉をひらく

そんなお子さんたちの姿を見たいから、開催します。

 

 

3時間で書ける!

すごい!読書感想文教室 

 

「読書感想文の書き方を習ったこと」はありましたか?

 

あなたの学校では、読書感想文の書き方を教えてくれた先生はいましたか??
または誰かが教えてくれましたか??

 

 

感じたことを書きたいけれど、

難しいことを言われたり、

時間がかかるものは、

オトナの私達でも、意欲が、ね。

 

 

「キミの心が震えた本を、キミのコトバで書いたらいいんだよ。

作文なんて、たった3つのステップで簡単に書けるからさ。

先生が、特別に、魔法のマジックシートを教えてあげるよ。」

 

 

そんなワクワクする作文の書き方を教えてくれる先生がいたら良かったのに!

 

 

だからこそ、まずは、書きたい子供たちが楽しく学べる雰囲気を大事にします。

 

 

親子のコミュニケーションに集中できる3時間かもしれません。

お子さんが一生懸命書いている、そのお隣に座っていただきます。

よろしくお願いいたします。

 

読書感想文は3ステップで攻略しよう!

 

 

この講座内容がフィットする対象学年は、小学3年生~6年生です。

小学1年生から中学生までの親子にご参加はいただけますが、

低学年のご兄弟でのご参加の場合は、ご相談ください。

 

 

この講座では小学生でも使える方眼ノートを使って、

3時間の中で読書感想文を書きあげるまでをめざします。

 

 

作文嫌いのスイッチをオフに!

 

STEP1:書くための(アウトプットするための)読書

単なる読書ではなく「書くために読む」ポイントをゲットできる!

 

 

STEP2:マジックシート

作文が書けるカンニングシート=『マジックシート』で頭の中が丸見え

 

 

STEP3:原稿用紙

カンニングシートを見ながらだから、スラスラ!

パズルを当てはめるように楽に書ける!

 

 

さあ、私と一緒に子どもたちの全く新しい未来の扉を開けませんか?

 

2019年の夏、みなさんとお目にかかれることを楽しみにしています。

 

 

『すごい読書感想文教室』詳細

 

所要時間:3時間

受講料:親子(親1名、子供1名)

通常価格 21,000円→特別割引9,800円(税込)

*子供1名追加でプラス3,000円(税込)

 

当日までにする事:読書感想文の本を決めること、それを読了してくること。

持ち物

・「この本で書きたい」とお子さんが読んで決めた本
・普段お使いの筆記具、ふせん、30cmの定規
・紙コップ1つ
・飲み物&おやつ(アレルギーのお子様は必須)
・原稿用紙(必要枚数)、読書感想文要項(学校で配布あれば)
※ 空調によっては体温調整できるもの

 

『魔法の作文教室〜 3時間ですごい読書感想文が書けちゃう教室』開催スケジュール

 

2019年の開催は終了しました。

来年度をお楽しみに!